霞ヶ浦の甘露煮

NHK WORLDさんが取材に来てくれました。

 

 
ふるさと納税|茨城県土浦市のお礼品   Yahooショップでお買い物はこちら
 
 

2017.11.01:「鰻の蒲焼き」はじめました。愛知県三河一色産のうなぎを使用しています。

お買い物はこちら

 


2017.10.31:関西方面で放映されているお化け番組「ちちんぷいぷい」で弊社が紹介されました。

「行けばわかるさ絶景散歩」2017年10月13日 玉巻アナウンサーが来てくださいました。

 

詳細はこちら

 


2017.07.01:愛知県三河一色産「新子うなぎ」入荷しました。

 


2017.07.01:7月21日よりわかさぎ漁解禁です。

 


2017.05.31:久しぶりの新商品です。その名も「男のきくらげ」。

 


 

2017.04.26:新小女子入りました。

石巻産朝6時に石巻を出発して土浦市に11時間半に到着。鮮度抜群の良い小女子佃煮が炊けました!

 


2017.01.27:TBSテレビ「バナナマンのせっかくグルメ!!」さんが取材に来てくれました。

放送日時:2017年2月5日(日) よる6時30分から
レンコン生産量日本一!茨城県土浦で今が旬のレンコンを満喫
★鍋・ステーキ・団子汁!農家のお宅で土浦流レンコン料理に舌鼓
★霞ヶ浦の幸!ワカサギ・エビ・シラウオ

もっと詳しく知りたい方はこちら→「バナナマンのせっかくグルメ!!」HPへ


2016.11.22:「白魚の栄養成分」について

シラウオのカロリーは20g(大さじ1)で15kcalのカロリー。シラウオは100g換算で77kcalのカロリーで、80kcalあたりのグラム目安量は103.9g。たんぱく質が多く2.72g、脂質が0.4g、炭水化物が0.02gとなっており、ビタミン・ミネラルではビタミンB12とビタミンEの成分が高い。
カロリーSlismさんで紹介されています。

もっと詳しく知りたい方はこちら→カロリーSlismさんへ


2016.09.25:「平成28年度農林水産祭実りのフェスティバル」に出店いたします。

日時:2016.11月26日(金)~27日(土)


2016.09.25:「平成28年度農林水産祭実りのフェスティバル」に出店いたします。

日時:2016.11月11日(金)~12日(土)

詳しくはコチラ


2016.09.25:「ガヤガヤ☆カミスガ」に出店いたします。

日時:2016.10.02(日曜日)

詳しくはコチラ


2016.09.09:白魚 新物入りました。

生姜醤油でお刺身としてお召し上がりいただくと大変美味しいです。

 

 


2016.09.07:J:COMさんの番組『ご当地サタデー』の取材を受けました。

 

・番組名:「ご当地サタデー♪」

・放送予定:2016年9月17日(土)午後14時~

詳しくはこちら

 


 

当店のわかさぎ煮干しは、赤穂の天塩を使って炊きあげてます。購入されたお客様から「美味しい」とお声をいただいております。

 


茨城県土浦市のお客様より移動販売の御依頼があり出張販売に出かけてきました。

   

注目!!:NHKさんが帆引き船についての取材で当店にお越しになられました。取材内容は「ニュースワイド茨城」で紹介される予定です。


注目!!:当社煮干し製品「わかさぎ」「しらうお」「えび」には、高級塩「天日塩」を使用しております。


注目!!:贈答用はお好きな商品からお選びください。 2.000円以上から折り入りでご用意できます。


 
 
 
       

御贈答商品
お歳暮、お中元にお勧め
2.000円~

 

うなぎ白焼
愛知県三河一色産のうなぎ
価格はお問い合わせ下さい。

 

白魚
クセがなくカルシウムが豊富。
500円~(税込)

 

白魚まじり
霞ヶ浦の白魚・エビ・わかさぎが
いっぺんに楽しめる商品です。
500円~(税込)

 

わかさぎ煮干
霞ヶ浦産のわかさぎ使用
500円~(税込)

       

       

わかさぎ甘露煮
平成17年度農林水産大臣賞受賞品
500円~(税込)

 

やまと煮(鰻)
愛知県産のウナギを使用
1.000円~(税込)

 

わかシャリ
500円~(税込)

 

えび佃煮
霞ヶ浦のエビを使用
500円~(税込)

 

はぜ佃煮
霞ヶ浦のはぜを使用
500円~(税込)

         

       

あみ佃煮
500円~(税込)

 

小女子干
500円~(税込)

 

小女子佃煮
500円~(税込)

 

わかさぎ佃煮
500円~(税込)

 

にしん甘露煮
500円~(税込)

       

       

くるみ
500円~(税込)

 

ほたてうま煮
500円~(税込)

 

あさり佃煮
500円~(税込)

 

かつお君
500円~(税込)

 

くるみ小女子
500円~(税込)

       

       

おかか昆布
500円~(税込)

 

細切甘昆布
500円~(税込)

 

しそきくらげ
500円~(税込)

 

からし昆布
500円~(税込)

 

男のきくらげ
500円~(税込)

       

 

 

     
  霞ヶ浦産ハゼの佃煮造り   2011.09.27:霞ヶ浦産白魚の調理風景  

 

   
霞ヶ浦産の焼きわかさぎのご案内   霞ヶ浦産ザザエビのご案内   霞ヶ浦で獲れた天然大うなぎ!!
 
.
担当者メモ
◆消防出初式(1月上旬 市民会館、ウララ広場、土浦港周辺):消防本部と消防団などが参加して行われる新春恒例行事です。土浦港では、土浦市とび職組合が木やり歌やはしご乗りのみごとな演技を披露。また、最後に行われる消防車50台と県の防災ヘリコプターによる一斉放水は、迫力満点です。 ◆どんど焼き(1月上旬 桜川河川敷 学園大橋下):しめ縄や松飾りなどの正月用品を持ち寄って焼き、1年間の無病息災を祈ります。 ◆土浦の雛まつり(2月上旬~3月上旬 土浦まちかど蔵「大徳」ほか周辺商店など):江戸・明治時代から商家に伝わる「雛人形」や色鮮やかなちりめんで手づくりした「つるし雛」、日本一の生産量を誇るレンコンの花託を使用した「霞蓮雛人形」などが展示されるほか、さまざまなイベントが行われます。 ◆花の展覧会(2月中旬 新治ショッピングセンターさん・あぴお:土浦市大畑1611):土浦市、かすみがうら市の生産者が、丹精込めて育てた花々の展覧会です。花の品評会やチャリティー花束の配布、花の即売会、フラワーアレンジメント、ガーデニングなどの展示が行われ、ひと足早く春の訪れを実感できます。 ◆土浦桜まつり(3月下旬~4月上旬 亀城公園 桜川ほか):土浦市内には、亀城公園、乙戸沼公園、桜川、新川、真鍋小、竜ヶ峰など数多くの桜の名所があり、桜の季節になると淡いピンクとほのかな香りに包まれます。期間中は、各所でライトアップやイベントが開催され、にぎわいを見せています。 ◆流鏑馬まつり(4月第一日曜日 日枝神社:土浦市小野沢辺東城寺入会地):毎年4月の第一日曜日に日枝神社で行われるこのまつりは、県指定無形民俗文化財で、日本三大山王流鏑馬の一つに数えられています。大猿退治の伝説に由来するといわれ、五穀豊穣と地域の平安を願う伝統行事です。鎧武者姿で馬上から鏑矢を放ち、猿に見立てた的を射るさまは凛々しく勇壮で、毎年大勢の見物人でにぎわいます。 ◆かすみがうらマラソン兼国際盲人マラソンかすみがうら大会(4月第三日曜日 川口運動公園):「甦れ、霞ヶ浦 水はスポーツの源」をメインテーマに開催している「かすみがうらマラソン大会」。全国から集まったランナーたちが、フルマラソン、10マイル、5キロの3コースで霞ヶ浦湖畔を快走します。また、水質浄化を呼びかける「かすみがうらマラソン大会」と同時開催されているのが「国際盲人マラソンかすみがうら大会」。国内で初めて国際視覚障害者スポーツ協会の公認を受けたマラソン大会です。参加料の一部は、霞ヶ浦浄化運動基金と盲導犬育成助成金に使われています。 ◆春の文化祭(5月中旬 亀城プラザ):獅子頭やお面等の作品展、華やかな舞台発表や美術品の展示などが行われます。 ◆市民ウオークラリー(5月中旬 川口運動公園):川口運動公園を発着点に、記号化された地図を手にチェックポイントを探し、ゲームやクイズに挑戦します。ゆっくり歩きながら土浦の歴史を学んだり、魅力を発見することができます。 ◆土浦皐月まつり(5月下旬 新治ショッピングセンターさん・あぴお:土浦市大畑1611):腕自慢が丹精込めて育てたさつき盆栽が集まり、華を競います。また、即売会も同時開催され、人気を集めます。 ◆天童フェア(6月 土浦まちかど蔵、荒川沖ショッピングセンターさんぱる、小町の館):土浦市と観光物産協定を結んでいる山形県天童市特産のサクランボ(佐藤錦)や漬物、お菓子などの販売を行います。 ◆観光帆曳船(7月中旬~10月中旬 土・日、祝日):霞ヶ浦の湖面を渡る風を受け、真っ白な帆をはらませて進む帆曳船は、土浦の夏の風物詩です。明治13年に発明された帆曳船は、高さ9m、幅16mもの巨大な帆を張り、風の力で網を曳き、ワカサギなどを捕るための船でした。昭和42年にトロール船の普及により姿を消しましたが、現在は観光用として運航され、霞ヶ浦遊覧船や霞ヶ浦総合公園からその勇姿を見ることができます。 ◆土浦祇園まつり(7月下旬 土浦市中心部):街中を山車、みこし、獅子が練り歩き、祭囃子が響き渡ります。勇壮な三百貫みこしの渡御もあり、見応え十分です。最終日の競演では、笛、太鼓が鳴り響き、獅子や狐などの華やかな舞と掛け声でクライマックスに達します。 ◆土浦キララまつり(8月第一土・日曜日 土浦駅前通り):星と湖の祭典・土浦キララまつりは、歩行者天国となる土浦駅前通りを中心に多くの人でにぎわいます。安心・安全まちづくりパレードや七夕おどり、土浦新郷土民謡、山車の巡行など盛りだくさんのイベントでまつり一色に染まります。 ◆からかさ万灯(8月15日 鷲神社:土浦市大畑1890):江戸時代から続く伝統ある祭りで、五穀豊穣や天下泰平、家内安全を祈願して奉納される仕掛け花火です。高さ6m、直径5mのからかさ(傘)の形をした仕掛けから花火が滝のように流れ落ちる様はとても華やかで、土浦を代表する夏の風物詩です。国選択、県指定無形民俗文化財です。 ◆真鍋のまつり(8月下旬 真鍋地区):歴史も古い真鍋地区の伝統行事で、全9町内の勇壮な山車や獅子が3日間地区内を練り歩きます。最終日には競演が行われ、盛大で迫力のあるフィナーレを迎えます。 ◆サウンド蔵つちうらムーンライトコンサート(9月中旬 中心市街地の広場など):中心市街地の商店街が連携して、賑わいの創出と商店街の活性化を図るため、コンサートを開催しています。 ◆土浦薪能(9月中旬 土浦城址本丸内東櫓前):土浦市の歴史的遺産である土浦城址(亀城公園)で開催しています。かがり火が醸し出す幽玄美の世界が、観る人の心を魅了してやまない秋の風物詩です。 ◆土浦市文化祭(9月下旬~12月上旬 亀城プラザ、市民会館、生涯学習館):なつかしの映画鑑賞や華やかな舞台など土浦の文化・芸術が盛りだくさんの祭典です。 ◆土浦全国花火競技大会(10月第一土曜日 桜川畔学園大橋付近):土浦全国花火競技大会は、大正14年から続く歴史ある大会です。日本三大花火の一つともいわれ、全国から集まる花火師たちが文字どおり日本一をかけてスターマイン、10号玉、創造花火の三部門で技を競い合います。土浦の秋の夜空を彩る光と音の競艶は、まさに感動的。花火師の卓越した技術の発表の場として、年々華やかさを増し、見る人の心を魅了します。 ◆土浦市子どもまつり(10月中旬 霞ヶ浦文化体育会館前広場):割りばし鉄砲や竹とんぼ、折り紙など、昔ながらの遊びを親子で楽しめるイベントです。 ◆土浦市健康まつり(10月中旬 土浦保健センター):病気・健康に関するさまざまな相談コーナーや骨密度測定、健康体操などの体験コーナーが設けられ、楽しみながら健康チェックをすることができます。 ◆土浦市産業祭(10月下旬 川口ショッピングモール):市内の商業・工業・農業・観光の各界をあげてのイベントです。市内のさまざまな産業を紹介したり、展示即売会などが行われます。産業の振興育成を図ると同時に、市民も楽しみながら地元の産業を学べます。 ◆れんこん料理フェア(11月 ホテル、各料理店など):土浦市は日本一のレンコン生産地です。美容と健康に良く、旬を迎えたレンコンをよりおいしくもっと身近に食べていただこうと、ホテルや料理店などにおいてレンコン料理フェアを毎年開催しています。シェフや料理長が創意工夫を凝らした数々のレンコン料理をご賞味ください。 ◆土浦菊まつり菊花品評大会(11月上旬 亀城公園):愛好家が丹精込めて育てた約800本もの菊花が展示され、盆養・懸崖・盆栽・切花の部で品評会が行われます。また、植木市も立ちます。 ◆天童フェア(11月 土浦まちかど蔵、荒川沖ショッピングセンターさんぱる、小町の館):土浦市と観光物産協定を結んでいる山形県天童市特産のラ・フランスやりんご、漬物、お菓子などの販売を行います。 ◆土浦カレーフェスティバル(11月下旬 川口運動公園):土浦をカレーのまちにして盛り上げようという趣旨のもと、市内外の飲食店やホテル、一般参加者、高校生、各種団体が、日本一を誇るレンコンなどの地元食材を使ったオリジナルカレーを開発し、カレーフェスティバルにおいて皆さんに楽しんでもらっています。 ◆土浦マラソン大会(12月上旬 新治運動公園):紅葉の筑波山麓をバックに、小学1年生から一般の部までの16種目が行われます。 ◆ウィンターフェスティバル(12月上旬~1月上旬 土浦駅前通り、各商店会):中心市街地や商店街が色とりどりの光り輝くイルミネーションで装飾され、街中が華やぎます。 ◆土浦まちなか元気市(年3回 中心市街地のまちなか空間):中心市街地の活性化を図るため、中心市街地のまちなか空間を利用して、地産地消や食のまちづくりなどの活動を紹介しながら定期的にイベントを開催しています。 ◆いかっぺ市(毎月第三土曜日 土浦市公設地方卸売市場):広く市場を知っていただくために、市場と市民の交流を目的に一般開放しています。卸売市場ならではの生鮮食料品や加工品を感謝の気持ちを込めて提供しています。 ◆霞ヶ浦:日本で2番目の大きさを誇る霞ヶ浦。最大400隻の収容能力があるヨットハーバーや、雰囲気たっぷりの土浦港プロムナードがあります。野鳥の宝庫として知られ、飛来してくる鳥は150種類。夏には観光帆曳船が登場します。また、釣り場としても有名で太公望が全国から訪れます。◆ヨットハーバー(土浦港):青い空ときらめく湖面。国内二位の広さの霞ヶ浦は、ウォータースポーツのメッカです。水に魅せられた人々で、年中華やいでいます。湖上のセーリングは明るい陽射しに包まれ、気持ちが大きくふくらみます。国内二位の広大な湖面をのぞむ大規模な霞ヶ浦ヨットハーバーには、休日になると、ウォータースポーツに魅せられた若者たちが集まってきます。風と波のコンディションが良いことで定評があり、ウィンドサーフィンやヨットをはじめ、モーターボートやジェットスキーが楽しめ、初心者からベテランまで、遠くから訪れる人もたくさんいます。◆霞ヶ浦総合公園(土浦市大岩田145):数多くの施設を備えた、緑と太陽があふれるスポーツ・レクリエーション公園です。■オランダ型風車:湖畔にそびえ建つ公園のシンボルのオランダ型風車に上がれば、360度の視界が広がります。土浦市街を一望できるだけでなく、夏には真っ白な帆に風を一杯はらませた霞ヶ浦の帆曳船を眺めることができます。■チューリップ:4月下旬から5月上旬には風車の周りに約3万本のチューリップが咲き乱れ、大勢の人々で賑わいます。◆亀城公園(土浦城址)(土浦市中央一丁目13):江戸時代に築かれた土浦城のうち,本丸・二の丸跡にあたる部分が公園として整備されました。当時は何重もの掘り割りの中の本丸が水に浮かぶ亀の姿に似ていたことから「亀城」と呼ばれるようになりました。櫓門は、現存する櫓門としては関東地方唯一のもので、公園の象徴になっています。ほかにも復元された東・西櫓や本丸広場、県指定天然記念物のシイの木などがあります。◆小町の館(土浦市小野491)平安時代の六歌仙の一人で、絶世の美女とうたわれた小野小町がこの地に残した伝説を広めようとして造られました。小町の館には展示室、囲炉裏の間、ふれあいホール、そば処小町庵などがあります。また、県内最大級の水車小屋があり、ドライブの休憩ポイントとしてもおすすめです。 ◆モン太の植物観察コーナー(上高津貝塚):「ドングリ工作集」クヌギやスダジイ、コナラなどのドングリを使って、いろいろなキャラクターを作ってみました。考古資料館入口や受付に飾っており、来館者の皆さんに好評です!クマやリスは、ドングリやドングリの帽子、小枝などを組み合わせて作りました。 白と黒の油性ペンや木工用の接着剤などがあれば作ることができます。 ほかにもいろいろな動物が作れそうです。 ◆筑波山地域ジオパーク構想を推進:筑波山や霞ケ浦の周辺地域は,地層や地質,水辺環境の豊富な資源に恵まれ,そこで育まれた歴史的,文化的資源が数多く点在しています。 このような地域の様々な資源に「ジオパーク」という視点から光をあて,今まで知らなかった地域の魅力を再発見して,筑波山と霞ケ浦のブランド力を向上させ,イメージアップにつなげていく取り組みを進めています。ジオパークとは:ジオ(大地,地球)とパーク(公園)からできた言葉で,大地の成り立ち,地形や地質をテーマに,地域全体の自然環境,歴史,文化,暮らしなどを展示物とみなした「大地の公園」のことです。 国内では,現在33の地域が日本ジオパークに認定されており,そのうち6地域が世界ジオパークにも認定されています。ジオパークのエリア:笠間市,石岡市,つくば市,桜川市,かすみがうら市,土浦市の6市域を合わせた範囲です。メインテーマ:『紫峰と霞ケ浦のジオが紡ぐ悠久の歴史と未来へ引き継がれる人々の暮らし』この地域のシンボルでもある「筑波山」と「霞ケ浦」の地質・地形的特徴とそこに暮らした人々との関わりを紹介します。 ◆2014年の土用丑の日:・冬土用1月18日、1月30日・春土用4月24日・夏土用7月29日・秋土用・10月21日、11月2日◆2015年の土用丑の日:・冬土用1月25日・春土用4月19日、5月1日・夏土用7月24日、8月5日・秋土用・10月28日◆2016年の土用丑の日:・冬土用1月20日、2月1日・春土用4月25日・夏土用7月30日・秋土用・10月22日、11月3日◆・うなぎの発祥地はどこですか?:うなぎの仲間には、アナゴ、ウツボ、ハモ等がいます。このうち、うなぎ属(Anguilla)には3亜種を含む19種がいます。  太平洋、大西洋、インド洋の温帯域から熱帯域にかけて広く分布しておりますが、インドネシア付近には7種が集中しており、この付近がうなぎ発祥の地と考えられています。・土用丑の日はいつですか?:一般的に夏の「土用」が親しまれていますが、土用は年間を通してあり、立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前18日間を言い、この間の日の十二支が丑である日のことを言います。年によっては夏の「土用の丑」が2回ある年もあります。 毎年丑の日は変わります・土用丑の日にどうしてうなぎをたべるの?:いろんな説がありますが、一説には江戸の科学者平賀源内が、ひいきにしていたうなぎ屋の夏枯れ対策に「本日土用丑、うなぎ召しませ」という看板を書いた。うなぎ屋は大繁盛し、他のうなぎ屋も真似を始めた。以来この習慣が広がったと言われています。・うなぎの名の由来は?:うなぎの胸ヒレのあたりが黄色ことから「胸黄」→「むなぎ」→「うなぎ」となったとか。・どうして「うなぎの蒲焼き」というの?:その形が植物の蒲(ガマ)の穂に似ていることから。かんばしい香りがすることから。・・・などさまざまな説がありますが、いずれにしても日本独特の調理法です。◆フォトコンテスト2014霞ヶ浦帆引き船・帆引き網漁法保存会では、霞ヶ浦帆引き船フォトコンテストを開催。・テーマ:帆引き船の勇壮な姿と霞ヶ浦の風景 ・撮影場所:帆引き船の部・・・霞ヶ浦 、霞ヶ浦の風景の部 ◆かすみがうらエンデューロ! 「公道」×「5時間」&「ママチャリCUP」今年も絶景のレイクサイドコースをサイクリストの皆さんのために開放します。当日は、霞ヶ浦周辺のグルメはもちろん、歌とトークで会場を盛り上げます! 新企画ママチャリCUPも注目です!! かすみがうらの魅力をぜひご堪能ください。会場:歩崎公園 ◆平成26年度かすみがうら市観光帆引き船操業・かすみがうら市観光協会では、下記のとおり観光帆引き船操業を行います。 2艘の勇壮な姿を見学船に乗ってご覧ください。・受付場所:歩崎公園自由広場 ◆あゆみ祭り、かすみがうら祭は、夏と秋に盛大に行われる、かすみがうら市を代表する二大祭りです。 かすみがうら市の豊かな文化・食・自然・伝統・歴史・遊び・音楽に触れ、まちの良さを発見、再発見できる祭りには、市内外から毎年たくさんの人が訪れます。・カヌー無料体験・帆引き船の合同操業・ふるさと応援隊ガウラ―Cショー・クラウンSAKU・木造建築上棟式・佃煮無料配布・あゆみ太鼓・沖縄舞踊エイサー・湖上打上花火◆かすみがうら祭りのみどころ・かすみがうら祭は、毎年11月3日(文化の日)に第1常陸野公園、千代田公民館で行われる秋の一大イベント。第1常陸野公園では、たくさんの物産展テントの出店やステージ発表、大物演歌歌手の出演もある歌謡ショーが行われ、大勢の来客者で賑わいます。・文化・芸術作品の展示・四万騎鍋・物産展テント・小学校鼓笛隊・佐谷囃子(郷土芸能)・稲吉のおまつり(郷土芸能)・ちよだ太鼓・フラダンス (スポーツレクレーション)・歌謡ショー◆ハイキング:雪入しぜんの道 「茨城の森林浴の道100選」・いばらき森林浴の道100選にも選ばれている「雪入しぜんの道1~雪入山コース」は、雪入山から浅間山にかけての豊かな自然を楽しむことのできる所要時間約3時間30分のコースです。全体的に緩やかなコースは、歩きやすい車道を歩くルートと山道を歩くルートで構成され、途中随所にある眺望スポットや神社など、見どころ満載のハイキングコースです。案内板が整備された歩きやすいコースには、途中に分岐点もたくさんあるので、年配の方やお子様でも無理のないルートを設定することが可能です。◆観光:・雪入ふれあいの里公園・成沢の山桜・かすみがうら花のみち・富士見塚古墳公園・郷土資料館・あゆみ庵、民家園・歩崎展望台・水族館・帆引き船発祥の地・観光帆引き船随伴船乗船所 ◆湖山とは:かすみがうら市内に有する観光資源のほか、推奨指定や販売を支援していく市産の生鮮品や加工品等を象徴する統一的なブランドネーミング。魅力ある多様な資源が「湖山の宝」を共有することで、かすみがうら市の観光的ブランドや食ブランドの好感的印象を高めていくとともに、地域を誇るブランド名としての形成と浸透を図ります。・湖山の商品:・本格やきいも焼酎「湖山」・ブルーベリーリキュール「霞恋」・太陽のめぐみ「サンマロン」・霞ヶ浦帆引き船模型・海老れんこん佃煮・霞ヶ浦フィッシュ&チップス・豆おかき・紅あずまチップス・栗甘納糖・三色甘納糖・落花生甘納糖・ブルーベリーガレット・ピーナッツガレット・落花生おこげ・ゆで落花生「おおまさり」・楽花撰・BASSRISE(バスライズ):発泡酒・霞ヶ浦産えび入り揚もち・炭火焼・めし宴処うお作謹製◆かすみがうら観光果樹園・大関いちご園・やなだ栗園・中島栗園・かやば観光農園・グリーンフルーツ・沼田農園・庄兵衛果樹園・矢庄果樹園・さかえ農園・さんろく果樹園・久松農園・すずめっこ森・ひたちの苑・福田グリーン農園・安田果樹園・宮本果樹園・前川果樹園・いけだファーム・観光農場 矢口果樹園・ 岡野果樹園・桜井ぶどう園・石毛果樹園・大和栗園・前島果樹園・武田栗園・チヨダ園芸・坂農苑・櫻井ブルーベリー園・霞ヶ浦ブルーベリーつみとり園
そのなかで十二支が丑の日を「土用の丑の日」といいます。 夏だけが有名ですが、実は年に4回以上あります。愛知県三河の活鰻を使用しております。三河産の鰻は国内消費量全国1位の優秀な鰻なんです。土用の丑の日というと、夏だけのイメージがありますが実は春夏秋冬の各季節にあることをご存じですか?うなぎは他の魚に比べて他を寄せつけないくらいにビタミンAの含有率が多い魚で、うなぎ100gに対して5000IUという成人の1日に必要な量を摂取できます。夏の土用は、1年の中で最も暑さが厳しいとされる時期にあたるため、江戸時代にはこの期間の丑の日を「土用の丑の日」と重視し、柿の葉などの薬草を入れたお風呂に入ったり(丑湯)、お灸をすえたり(土用灸)すると夏バテや病気回復などに効き目があるとされていました。◆わかさぎの昆布巻き:茨城の伝統的なお正月料理。
11月1日・2日「茨城をたべよう収穫祭」を開催◆本県の新鮮で安全な農林水産物や県産食材を使用した料理等を県内外に広く発信し、本県農林水産物の消費拡大を図ることも目的に、今年も「茨城をたべよう収穫祭」(新しいウインドウで開きます)を開催します。  ぜひ、皆様お誘い合わせの上、ご来場ください。
日時/11月1日(土曜日)10:00~16:30・11月2日(日曜日)10:00~15:30・会場/笠間芸術の森公園イベント広場(笠間市笠間2345)・内容/☆飲食関係・常陸牛無料試食(11月1日のみ。200名様限定)・フレンチの巨匠 坂井 宏行シェフ監修「茨城をたべよう弁当」2,000円(各日300食限定)・「茨城をたべよう丼」笠間焼どんぶり付き1,500円(各日300食限定)・100円試食ストリート 等・かさまの「栗」アイデアスイーツコンテスト入賞作品販売※数量限定販売☆キッズコーナー・かんなくずプール・森の仲間になろう!ツリークライミング 特別体験会・ミニ動物園・ジバニャンふわふわ 等☆ステージイベント・よしもといばらき宣伝隊(11月1日のみ)・鎧塚 俊彦氏トークショー&スイーツ作り実演・販売(11月1日のみ)・アントキの猪木ライブ・水戸ご当地アイドル(仮)ライブ・ゆるキャラ・観光大使ゲーム大会 等・その他/☆会場周辺は混雑が予想されます。無料バスをご利用ください。☆期間中、笠間芸術の森公園駐車場は有料になります。普通車および軽自動車300円・乗合型自動車(乗車定員11人以上19人以下)500円・大型乗合型自動車(乗車定員30人以上)1,000円 ※ 駐車料金の徴収は、笠間芸術の森公園駐車場管理条例に基づくものです。
第22回 常総ふるさとまつり◆今年で22回目となる常総ふるさとまつりでは、ステージイベントや農業・商工まつりコーナー、フリーマーケット、古き良き時代の発動機コーナーなど、各種展示・来場者参加型イベントを多数開催します。また、手作りのユニークなかかしを集めたかかしコンテストの展示も行います。 ぜひ、お越しください。と  き:平成26年11月9日(日) 9:30~14:30 ※小雨決行 かかしコンテスト作品展示期間:平成26年11月4日(火)~11月14日(金) と こ ろ:常総市役所石下庁舎及び周辺(常総市新石下4310-1) アクセス:最 寄 駅  関東鉄道常総線「石下駅」から徒歩10分・最寄IC  常磐自動車道「谷和原IC」から車で約30分